Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

ライースリペア化粧水の全成分

ライースリペアの成分が気になっていませんか?

ライースリペアは口コミでとっても人気なので、どんな成分が入っているのか気になります。

そこで、ライースリペアの化粧水の全成分を調べてみました

ライースリペア化粧水の全成分


ライースリペアの化粧水インナーモイスチュアローション

ライースリペアの化粧水はインナーモイスチュアローション。

インナーモイスチュアローションには、どんな成分が入ってるのでしょうか?

≪インナーモイスチュアローションの全成分≫

有効成分:ライスパワーNo.11(米エキスNo.11)

その他成分:水、エタノール、1,3‐ブチレングリコール、ジプロピレングリコール、濃グリセリン、トリメチルグリシン、メチルパラベン、アクリル酸・メタクリル酸アルキル共重合体、2‐アミノ‐2‐メチル‐1,3‐プロパンジオール、ポリオキシエチレンポリオキシプロピレングリコール(25E.O.)(30P.O.)、クエン酸ナトリウム、精製大豆レシチン、ヒアルロン酸ナトリウム(2)、グリチルリチン酸ジカリウム、ポリオキシエチレンポリオキシプロピレンデシルテトラデシルエーテル、植物性スクワラン、カミツレ油(2)、水酸化大豆リン脂質、アルカリゲネス産生多糖体、ショ糖脂肪酸エステル、天然ビタミンE、クエン酸

ライースリペアの有効成分ライスパワーNo.11とは|成分解析

ライースリペアの一番の特徴はライスパワーNo.11が入っていること。

ライスパワーNo.11とは、医薬部外品の有効成分として、日本で唯一「皮膚水分保持能の改善の効能」が厚生労働省より認められてる成分です。分かりやすくいうと、ライスパワーNo.11とは「お肌の潤いを改善※する成分」といえます。
※皮膚水分保持能の改善

乾燥肌や敏感肌は、肌のバリア機能が弱くなることによって起きます。
※お肌のバリア機能とは、お肌の表面にある角質層のこと。

↓バリア機能が弱くなった肌

肌のバリア機能が弱くなると、乾燥肌と呼ばれる肌から水分が逃げやすくなる肌質になることがあります。

また、敏感肌と呼ばれる肌が外部の刺激に敏感に反応してしまう肌質になることもあります。

なので、燥肌や敏感肌対策ではお肌のバリア機能を整える必要があるのですね。

ライスパワーNo.11には、肌のバリア機能を整える効果があります

なので、ライスパワーNo.11は乾燥肌や敏感肌対策に最適の成分といえます。

↓ライスパワーNo.11の働き

ライースリペアは、ライスパワーNo.11が配合されている化粧品で。

なので、ライースリペアは肌のバリア機能を整えるところから、乾燥肌や敏感肌対策ができる化粧品であることが分かりました。

ライースリペアのその他の成分|成分解析

ライースリペアの化粧水にはライスパワーNo.11の他にどんな成分が入ってるのでしょうか?

ライースリペアの化粧水のその他の成分の作用も見ていきましょう。

化粧水のベースとなる成分。

エタノール

いろいろな成分を安定して混ぜるために必要な成分といわれてます。

1,3‐ブチレングリコール

保湿作用がある成分。

ジプロピレングリコール

保湿作用がある成分。

濃グリセリン

保湿作用がある成分。

トリメチルグリシン

植物から抽出される保湿成分。

メチルパラベン

防腐剤。

ライースリペアには栄養豊富な成分がたくさん配合されてますが、栄養豊富な成分はばい菌が大好きな成分。

なので、ライースリペアには、ばい菌が増えないように必要最低限の防腐剤が使用されています。

アクリル酸・メタクリル酸アルキル共重合体

テクスチャーを調整する成分。

2‐アミノ‐2‐メチル‐1

テクスチャーを調整する成分。

3‐プロパンジオール

保湿作用がある成分。

ポリオキシエチレンポリオキシプロピレングリコール(25E.O.)(30P.O.)

界面活性剤であると思われます。

化粧品における界面活性剤の役割は、混ざり合わない水と油を均一に混ぜてその状態を維持するための役割があります。

水と油は本来は混ざり合わない性質があります。

化粧品には水と油分(例えば、ローズマリー油など植物油)が配合されていることが多いですよね。

ライースリペアでも、ベースとなる水と油(例えばカミツレ油)が配合されてます。

なので、本来は混ざりあわない水と油を均一に混ぜて品質を安定させるために、ライースリペアには界面活性剤が入ってるのだと思います。

ちなみに、界面活性剤にはいろいろな種類があり、化粧品や食品にもよく界面活性剤は使われています。食品に入ってる界面活性剤は乳化剤といわれることが多いと思います。

界面活性剤を詳しく知りたい方はこちら

クエン酸ナトリウム

酸化防止など化粧品の品質維持のために配合されてると思われます。

精製大豆レシチン

保湿作用がある成分。

ヒアルロン酸ナトリウム(2)

保湿作用がある成分。

グリチルリチン酸ジカリウム

お肌を整える働きがある成分。

ポリオキシエチレンポリオキシプロピレンデシルテトラデシルエーテル

界面活性剤であると思われます。

植物性スクワラン

保湿作用がある成分。

カミツレ油(2)

抗菌作用やお肌を整える作用がある成分。

水酸化大豆リン脂質

保湿作用がある成分。

アルカリゲネス産生多糖体

保湿作用がある成分。

アルカリゲネスという菌体が作る成分だそうです。

ショ糖脂肪酸エステル

食品にも使用される界面活性剤。

化粧品の品質を保つ働きがあります。

天然ビタミンE

血行促進など美肌作用がある成分。

クエン酸

ライースリペアをお肌と同じ弱酸性にするために配合されているものと思われます。

ライースリペアの化粧水の全成分解析|まとめ

ライースリペアの化粧水に配合されてる全成分を解析してきました。

ライースリペアには、いろいろな成分が配合されてましたが、ライースリペアで一番気になる成分はライスパワーNo.11ですね。

ライースリペアは乾燥肌にいいと思った私は、ライースリペアをお試ししてみました。

ライースリペアを実際に使ってみて「ライースリペアってやっぱりすごい」って思いました。

↓肌のカサカサがよくなりました

 

ライースリペアがきになるときは、トライアルキットや実感セットから効果をお試ししてみてはいかがでしょうか?

 

≪ライースリペア基本情報≫

ライースリペア
有効成分 ライスパワーNo.11
※医薬部外品の有効成分として日本で唯一「皮膚水分保持能の改善の効能」が厚生労働省より認められてる成分
特徴 ライスパワーNo.11を開発した会社が作っている保湿化粧品。ライスパワーNo.11配合の化粧品で一番おすすめ
おすすめの方 お肌の乾燥・肌荒れが気になる方
・どんな保湿化粧品を使っても乾燥が良くならなかった方
天然由来のお肌にやさしい有効成分の化粧品を使いたい方
容量
価格(税抜)
化粧水120ml・8,000円
美容液30ml・10,000円
クリーム40g・8,000円
↓↓↓
お試し(税抜) トライアルキット(10日分・1,750円)
限定お試し(税抜) ライースリペア実感キット(2,500円)
トライアルキット+化粧水(1ヵ月分)

 

↓肌の乾燥が気になる方に一番おすすめ♪

 

 

フォローする